・課題「受け入れ企業との良好な付き合い方」を学ぶ
(研修後に見えてきた解決の糸口)
受け入れ企業とどの様に付き合っていけばいいか、今まで漠然としていたものがどういった段階を踏んで関係を構築していくのかが見えてきた。というのも研修のカリキュラムが『初回アポ』から『面接』『メンタリング』や『企業との打ち合わせ』まで、様々な場面に立ち会う機会があったためである。「こうすればいい関係を気づける!」という具体的なものは見つからなかったが、属人的にならないためにも仕組みにできるものは仕組化していく必要があると思った。
また、他にも、
・初回アポイントメントからインターン終了までの流れの中で、コーディネーターとして必要な動きが具体的に見えた。
・ETIC.のコーディネーターの方々は一日中飛び回っているにも関わらず、企業や学生へのコミットの高さを知った。
・インターンという手法以外でも若者から地域を盛り上げられるということをゼイヴェルさんへの同行で学ぶなどの気付きがあった。 |